2011年4月17日日曜日

ラッキーと言います





Last weekend, we went animal shelter to see some dogs which should evacuate from the quake, and we met one miniature dachshund there.
He was born in Osaka and he is growing as breeder dog.
As bankruptcy of breeder, he was brought to Animal shelter.
After then, he could not find any home until we met him.
Now, he is our family!

He is 9 years old, 7kg, cute and quiet, long hair miniature dachshund.
We named him LUCKY.

先週、アニマルシェルターに震災で保護されてきた犬を見に行きました。
小さい犬なら、一匹くらいは家で飼えるので、小さい命を助けたいと思いまして。

そこで出会った9歳のミニチュアダックスが、家族に加わりました。

そうそう、名前は、ラッキーといいます。よろしくね!

いい経験にしたい


突然ですが、イスラエル系ベンチャーの仕事は3/31で終わりになりました。
というのも、4/1からジェトロで働く機会を頂いたものですから。
やはり、官庁系で働く機会はなかなか無いのと、海外事業支援に興味があるので、違う世界を見る良い機会だと思い、転職いたしました。既に、2週間ほど勤めましたが、正直、今まで働いてきたのとの違いを痛感します。

一番の違いは、今までだと利益を重視するのが、ここでの事業は利益が目的で無い事。
物事の判断基準をどこに置いているのか、なぜそういう判断をしたのか、なかなか理解しにくいです。

それと、使いすぎ、無駄という言葉にみんな敏感になっていること。今まで、適当に経費使ってきましたが、ここは超節約志向です。蓮舫さんの事業仕訳で叩かれまくったトラウマだと思う。そこまで、やらなくてもって思うくらい絞ってます。税金ですからね~!って機構内では、良く聞きますよ。

今回、自分は途上国関連のODAによる事業支援をサポートします。
いろいろと感じる事をお知らせしますね。

2011年3月5日土曜日

意識の六段階





昨日、心理学を交えたコミュニケーションの講義を受けました。
とても魅力のある講師さんで、人の行動原理と深層心理を交えて考えるという貴重な講義でした。

特に、簡単に図化しました怒る部分・誉める部分は、なるほどなーと思う事が多々ありました。今後のコーチングに役立てられると思います。

特に、仕事を考えて行く上で、考えて欲しいのは、

・自己認識=アイデンティ
・信念・価値観=大切にしている事、原動力
この2つは意識の深い所、スピリチュアルに近い所で感じている部分であり、個人の意識の中でも重要な部分。

上記2点の個人の価値観と、企業理念や仕事での役割が、うまく合致している事が、社会人生活を充実させるうえで重要な要素となる。

こういう考え方は、今までしていなかったので、新鮮でした。

2011年1月7日金曜日

2011 starts big surprise by Qualcomm


新年あけましておめでとうございます。本年も頑張って行きましょう。

早速ですが、友人からのメールでクアルコム社の買収の件を知りました。

今年も激動の一年が始まりました。

米無線通信技術大手クアルコムは、高速無線LAN(構内通信網)規格「Wi-Fi(ワイファイ)」向け半導体の大手メーカー、アセロス・コミュニケーションズを現金31億ドル(約2580億円)で買収することで合意した。
クアルコムは自社最大規模となる今回の買収で、通信用半導体製品の穴を埋める。スマートフォン(多機能携帯電話)、タブレット端末、ノートブックなど、インターネットに接続する機器が増えていることから、ワイファイの重要性が高まっていることが背景にある。

クアルコムのジェイコブス会長兼最高経営責任者(CEO)はインタビューで、「無線や接続機能を持つ機器が増えた。業界の進化だ」と述べた。

2010年11月17日水曜日



interBee(放送機器展)にイスラエル系ベンチャーが出典中。
Eコネクションでは、新規に3社の日本での活動をサポート中です。
展示会は、本日から幕張メッセで始まりました。
今日は、初日、その上雨にも関わらず、結構人の集まりは良かったですね。

ただ、技術的には??が付く物もかなり多いですが。
でも、おもろいですよ。

2010年11月15日月曜日

2010年11月5日金曜日

アンドロイド端末に頑張って欲しい


米コンピューター・電子機器大手アップルの最高経営責任者(CEO)、スティーブ・ジョブズ氏を神経質にする材料がようやく出てきたということだろうか。

 とういうのもインターネット検索大手グーグルの携帯電話向け基本ソフト(OS)「アンドロイド」を搭載した携帯端末の販売台数が米国のスマートフォン(多機能携帯電話)市場でトップに立ったからだ。これは、複数のIT関連の調査会社が報告した。

 市場調査会社のNPDグループによると、2010年第3四半期(7-9月)に販売されたスマートフォンのうち、44%にアンドロイドが搭載されていた。第2位はアップルの「iPhone(アイフォーン)」で23%だった。第3位はカナダのリサーチ・イン・モーション(RIM)の「ブラックベリー」で、22%。(続きは下記URL参照)

http://jp.wsj.com/Business-Companies/Technology/node_143075